AZULとチョコレート工房プレプレ販売のお知らせ

Azulとチョコレート工房

作成者: 岸田 あすか · 25分前 · 

気がつけば2月
今年もあっというまでしょうか。
本当に早いですね。

みみはなふぁくとりーのオープンは
もう少しですが
せっかくのValentineなので
Azul君がちょっぴり動きだします。
明日13日11時~14時
ビーントゥバーチョコレートと
Azul君のスイーツを
ふぁくとりーで販売致します。

オープン前ということで
種類も数も少ないので
なくなり次第終了となります。

まだまだ店舗準備中でざわざわ感が
否めず、ケーキ、チョコレートの販売のみの対応となりますので
ご迷惑おかけすることも多々あるかと
思いますがお時間のある方はぜひお越しください。

みみはなふぁくとりーのプレオープン。
グランドオープンの日時は決まっておりますが、また改めてお知らせ致します。

地ビール工場への私たちの想いが叶いました!ありがとうございます!⑰

目標金額500万円を達成できました。
ご協力くださった皆様、本当にありがとうございます。

これで、工場の工事に安心して取り掛かれます(*’ω’*)

総額2000万円の事業なので、引き続き募金活動も頑張りながら地ビール工場の着工を進めます。

地元の皆さんはじめ、全国からのご支援、本当にありがとうございました❣❣

地ビール工場への私たちの想い⑯

地ビールを仕込む人の事をブルワーというそうです。

ブルワー(Brewer) ビール醸造(製造)を担当している人の総称。 ビール職人。 ⇒ブルワーのトップ(責任者)をブルーマスター(Brewmaster)という。

ということで、うちのブルワーYの想いを聞いてください。

クラフトビールを作るにはいくつも工程があります。麦芽を粉砕したり、麦汁を絞り出したり、ろ過や煮込み、糖度やアルコール度数の計測、副原料やホップの投入、発酵や熟成の温度管理、ラベル貼りなど、利用者さんが出来る仕事が沢山あります。
一人で困難な場合は数人で交代で出来ます。ビールを作るブルワーが一緒に仕込みを行い、衛生面、品質ともに劣ることは絶対にありません。度重なる関係者の投稿が続きますが、あともう一歩。
残り日数少なくなりました。
ご協力よろしくお願い致します。

下関や山口の材料を使い、下関のクラフトビールを作ります。

クラウドファンディングの締め切りまであと9日。
目標金額500万円のところ、現在 集まった金額4,416,000円 となりました。
あと60万円弱です。どうぞ宜しくお願い致します。

ブルワー Y です。美味しいビールをつくります(*’ω’*)

地ビール工場への私たちの想い⑮

クラウドファンディングの締め切りまで9日となりました。


あと75万円弱で夢へ近づくことが出来ます。

mimi hana カフェのスタッフの想いをお届けいたします(*´ω`*)

令和1年12月9日 サービス管理責任者 T 

下関市の皆さんも参加出来ます。
ふるさと納税となっているので、税金の控除も受けることが出来ます❣️

前例が無ければ、これから作れば下関市にとっても、福祉社会にとっても前進する第一歩になります。全国の皆さんの支援を形にしてお返しします。

残り12日で目標達成し、地ビールに向けて出発したいと思います‼️
ご協力のほど、宜しくお願いします❣️❣️

先頭 うちの頼れるサビ管 Tです。宜しくお願いします。

地ビール工場への私たちの想い⑭


2019年12月07日 付の時事ドットコムニュースです。

東京都は、引きこもりや障害などにより就労が難しい人を受け入れ、他の従業員と共に働く社会的企業ソーシャルファーム」の普及を目指し、設立と運営を財政支援する方針を決めた。全国に先駆けた取り組みで、2020年度に、対象となる事業者の認証基準や具体的な支援策を盛り込んだ指針を策定し、早期の第1号創設を目指す。
就労を望むひとり親や児童養護施設退所者、生活困窮者らも念頭に、自立に向けて働く場のモデルにしたい考えだ。

私たちの想い 「障害者が働ける地ビール工場プロジェクト」もまさにこれです。
東京都が「モデル事業」として始める
「引きこもりや障害などにより就労が難しい人を受け入れ、他の従業員と共に働く社会的企業」を下関の地で行います!

ここにきて、この私たちの取り組みが「引きこもりを対象ならば保健所」「障害者福祉サービス利用者であれば福祉課」この事業は福祉事業とも商工ともなく「狭間」といわれます。

そうなのです。
NPO(特定非営利活動)なので、制度の狭間を埋めて橋渡しをして行くのです。

それが私たちの夢であり仕事です。

でも東京都では来年2020年度にモデルとなり制度化への準備が始まります。

シンフォニーネットは20年前、障害児の支援者付きの外出支援や家族の相談支援。発達障害児への教育の支援などを

その頃の親が身銭を切って確立してきました。
今ではその活動のほとんどが福祉制度化されております。

20年前、下関市では活動に参加してくれたボランティアに「交通費」を支給したのも私たちが初めてです。

当時のボランティアをつかさどる重鎮の方たちには「ボランティアにはジュース1本配ればいいんだ!!」と電話で怒られもしました。
でもお金が無い学生さんが、遠くからバイトでバス代を貯めて来て子どもたちと無心で過ごしてくれる姿に、交通費を払おう。その代わり対等に支援をお願いしようと行動し続けました。

前例が無い

この言葉は何度も何度も聞きました。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120700142&g=soc

前例がないなら、ここ下関からつくれば良いのです。

それが私たちの想いです。

どうぞ応援宜しくお願い致します。

地ビール工場への私たちの想い⑬

クラウドファンディングのサイトはコチラ→

クラウドファンディングの締め切りまで、残り15日となりました!

12月6日14時現在
3,613,000円 となりました。

今一度、私たちの想いを載せます。

■ NPO法人シンフォ二―ネット 理事長 合田哲朗

私たちは、「障害があっても無くても活き活きと暮らせる街づくり」を基本理念に、自閉症・発達障害児(者)のための様々な活動を行っています。

中でも注力しているのは、障害のある人の働く場づくりと、彼らの活動と地域の魅力づくり、地域振興や地域社会の問題解決を結びつけた取り組みを行うことです。

私たちは、学校卒業後行き場がなく在宅やひきこもりになっている「重度障害」や「精神疾患を患った若者」の居場所となる『働く場』を造り、『商い』を通じて地域との交流を図り、職業能力の開発や自立への手立てを創出していきます。

障害者が働ける地ビール工場プロジェクト ~泡で下関を盛り上げよう!!~

このプロジェクトで、“これまで下関にはない地域の特産品と成り得る”ものづくりの場を設けます。障害のある人の働く場づくりと地域振興を掛け合わせて、地域へ貢献していきます。
「地ビールを1万6千リットル売って、年間1千万円の売り上げを出し、工賃2倍計画・時給300円にします!」
「ひきこもりや障害がある在宅の人を短時間労働で10人雇用し、下関市の障害者雇用率をアップします!」

後ひと踏ん張りです。
更なるご協力をお願い致します。

地ビール工場への私たちの想い⑫

今回のふるさと納税クラウドファンディングは下関市内の方も応募できます。

どうぞ宜しくお願い致します(*´ω`*)

同じクラウドファンディングに挑戦していた「くじら・ふくミュージアムプロジェクト」の平田さんが本日目標金額を達成されました!
おめでとうございます(*´ω`*)
私たちも頑張ります!!
「障害者が働ける地ビール工場プロジェクト」クラウドファンディングはコチラからご支援お願い致します→

平田さんは向かって左から2人目のブロンドの方。下関の「乾杯王子」です(*’ω’*)
私たちのビールで乾杯してもらえる約束をしております(笑)

地ビール工場への私たちの想い⑪

下関市のふるさと納税クラウドファンディングの記者発表後、NHKの記者さんが私たちの取り組みに関心を持ってくださり、ずっと取材をしてくださっていました。
明日、
11月12日火曜日18:10~「情報維新やまぐち」の中で特集として放映予定です。
メンバーさんやスタッフと一緒に、今のmimi hana カフェやみみはなふぁくとりーの様子も流れます。
どうぞご覧くださいm(__)m

いきなり出てきて夕ご飯、喉つまりしそうになりました(汗)

地ビール工場への私たちの想い⑩

クラウドファンディングサイト KAIKAについて

今回ふるさと納税のクラウドファンディングを担当留守会社「KAIKA」は、下関市が選ばれた会社で山口銀行の関連会社となります。

山口銀行の口座からの振り込みは、平日の日中であれば手数料は掛かりません。

サイトからインターネットでクレジットカードを登録する方法が面倒であれば、サイトの下にあるファイルから用紙をダウンロードして印刷し、KAIKAにFAXした後、振り込みをされると簡単です。
私たちは振込専用のリーフレットも作成しましたのでこちらもご利用ください。
地ビール工場プロジェクトのクラウドファンディングはコチラ